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『コンビニエンス・ストーリー』
ポスタービジュアル&本予告篇解禁

2022-06-28 更新

コンビニエンス・ストーリーconveniencestory
©2022「コンビニエンス・ストーリー」製作委員会

 成田 凌・前田敦子出演、三木 聡監督の『コンビニエンス・ストーリー』【8月5日(金)公開】のポスタービジュアルと本予告が解禁、さらに6月10日(金)より特典付きムビチケ前売券が発売中だ。

 解禁となるポスタービジュアルは、売れない脚本家(成田 凌)、妖艶な人妻(前田敦子)、束縛系変人夫(六角精児)、体当たりでオーディションに挑む女優(片山友希)、下心丸出しのエロプロデューサー(岩松 了)、情緒不安定な映画監督(渋川清彦)、現金な映画会社社員(ふせえり)らの個性的なキャラクターの面々が、怪しいオーラ漂うコンビニに吸い込まれるかのように時空がねじれたレイアウトで構成され、一層の奇妙さを連想させる。超濃厚な存在感を発揮する豪華な実力派俳優たちと独特の世界観を持つ奇才・三木 聡監督が描き出す異世界アドベンチャーに期待が高まる。


 「ありえないけれど、ありえました」コンビニ発!ちょっと異世界アドベンチャー!

 解禁された本予告は主人公の脚本家・加藤(成田 凌)がコンビニの冷蔵庫をのぞきこみ“誰か”と目が合う場面から始まる。加藤はふとした衝撃で冷蔵庫を抜けて、なんでも手に入る不思議なコンビニに迷い込んでしまう。店員を名乗る妖しげな人妻・惠子(前田敦子)と、惠子の夫で束縛系の変人・南雲(六角精児)と出会い、なぜか共同生活を送ることに。ガソリンまみれになる加藤と惠子、口付けをせがむ惠子、森の中で指揮をする南雲と、次々に映し出されるバラエティ豊かなシーンの数々が、異世界でのドラマを想起させ期待感を煽る。悩める脚本家、妖艶な人妻、束縛系変人夫の奇妙な三角関係の果てに待つのは、喜劇か悲劇か、はたまた!?




(オフィシャル素材提供)



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