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作品紹介

トップページ > 作品紹介 ジュラシック・ワールド/炎の王国

2018-05-18 更新


ジュラシック・ワールド/炎の王国jurassicworld
© Universal Pictures

イントロダクション

jurassicworld 匠・スティーヴン・スピルバーグ が“恐竜”たちに命をふきこみ、かつて誰も観た事がなかったリアルでスリリングな映像体験に世界中の人々が心を躍らせ、映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック・パーク』シリーズ。2015年に『ジュラシック・ワールド』として新たにスクリーンに登場すると、全世界のトータル興行収入は16億7000万ドルを突破、日本でも2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”となる興収95億円というメガ・ヒットを記録した。

 そして『ジュラシック』シリーズ誕生25周年という節目を迎える2018年、待望のシリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が7月13日(金)に日本上陸を果たす!

 前作でハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-レックスが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島で<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、噴火すると知りつつも生き残っている恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すか――。本作ではこれまでのシリーズの中で初めて、人間のためではなく恐竜のための選択を迫られることになる。

jurassicworld 前作に引き続き、恐竜と心を通わせ、恐竜たちを救うべく立ち上がる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であり、現在は恐竜保護団体の代表を務めるクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投。さらに、ファンから絶大な人気を誇る、ジェフ・ゴールドブラム演じるあの伝説のキャラクター“マルコム博士”が遂に本シリーズに帰ってくる。

 監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴヤ賞9部門を受賞したJ・A・バヨナが抜擢され、前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるスティーヴン・スピルバーグも参加。

jurassicworld そして前作でオーウェンと心を通わせる恐竜として登場し、世界中から「萌えキャラ恐竜」として大人気を博したヴェロキラプトルの“ブルー”や、シリーズの絶対王者であるT-REXももちろん登場。そして本作で登場する恐竜たちはなんとシリーズ史上最多の数となり、前作には登場しなかった恐竜たちも多数登場するなど見どころ満載だ。

 全てにおいて前作をはるかに超える大迫力の映像世界でフルスケールアップ! 恐竜たちがかつてない程凶暴に、そして縦横無尽に暴れ回る<究極の進化を遂げたジュラシック体験>、シリーズ待望の最新作がこの夏、日本を熱くさせる!

ストーリー

bostonstrong あの大惨事から3年――。大人気テーマパーク「ジュラシック・ワールド」は放棄され、恐竜たちは大自然で自由に生活を始めていた。

 しかし、島で火山噴火の予兆がとらえられていた。

 迫り来る危機的状況の中、恐竜たちの生死を自然にゆだねるか、命を懸け救い出すか。

 人間を救うためではなく、恐竜のための選択を迫られる。


(2018年、アメリカ)

キャスト&スタッフ

製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ
出演:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラムほか

配給
東宝東和
7月13日(金) 全国超拡大ロードショー!

オフィシャル・サイト
http://www.jurassicworld.jp (外部サイト)


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